2018年10月5日金曜日

PISLABに於けるオニャンコターン

しろくまです。


 前回登場時に書いたPISLABスキーでは、足裏に想定した肉球的オレンジをゴロゴロ転がすオニャンコターンで滑っています。山回りで「ゴロゴロ~♪」と肉球的オレンジを回転させて、谷回りで「ニャオーン」と解き放つのです。(えーわかりにくいでしょうか?詳しくは野麦で!!)

さてここのところ特に意識しているのは、谷回りの「ニャオーン」で外足で弧を描くことです。丸い肉球的オレンジでオレンジ色の弧を外側に円周させるようなイメージなんですが、そこが決まるとスキーが下を向いてから、ゴロゴロと戻ってきてくれます。そこを研究してスキーを走らせるという要素を表現できるように足裏感性を高めている夏から秋なのです。(*^^)v

こんな感じです。

0 件のコメント:

コメントを投稿