2018年7月20日金曜日

人生100年と言われる時代に思う

 
昔は人生50年と言われていましたが、昨今テレビなどでも100歳!と盛んに言われる ようになってきました。

会社に入社しある時期までは入社〇〇年とすぐに言えたが、ある年からは定年まで〇 〇年となっていました。

これは、よく言われることですが、コップにある半分の水の表現として「まだ半分あ る」と「もう半分しかない」 とよく似ているように思います。

100歳まで生きると考えてこれからの人生を考えると、今どう生きるかが一番大事だ とつくづく思う。

健康年齢を如何に伸ばすか、そのためには何をすればいいか?

これについて、私の場合は、スキーが何歳までできるか?と同じこととなっていま す。

このフィーリングスキーに巡り合うことになったのも、その当時(66歳くらいだっ たと思う)、 このままの滑りでは体力がなくなったらスキーができなくなる。

ロング滑走すれば途中何度も休憩し息を整えなければいけない。

これではスキーを楽 しめない。 69歳までに楽な滑り方を見つけようと色々探し、結果Tok先生のブログに巡り合うこ とができました。

これは、私にとって大きな財産となっています。

今年のこの暑い暑い夏に生きることに疲れる前に今の健康を如何に維持向上させるか と意識が向かう この素晴らしいスキー人生に感謝しています。

健康、長生きの最高の薬”フィーリングスキー”万歳。



by じーまろ

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